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2018'12.28 (Fri)

フリーダムマガジン "HAND"

手から手へ。
尊敬する大先輩プロスノーボーダーでもありアーティストの仁科マサシさんと小松吾郎さんの手掛けるFreedom magazine"HAND"。

こちらの誌面「HAND」はスノーボードやスケートボード、サーフ、アートの作品や記事やコラムなど濃い内容の詰まった大好きなマガジン。
そんな、わたしのバイブル的な存在である"HAND"でライディングが載るのは(まだまだ先かなと思ってた)密かな大っきな目標だったので2018年最後のとっても嬉しい出来事でした。
10周年目となる今号も、カッコよくて素敵な作品とメッセージ、愛が詰まってます。
私もたくさん託してもらっているので欲しい方はお声かけくださいな。
手から手へ🤝❤️
2018年もすごく良い年となりました。たくさんの感謝を込めて❄︎

#Thankyou #2018 #HAND #Freedom #good #magazine #awesome #Snowboarding #skate #surf #Art #goodvibration #Nagano #Handtohand #LOVE #Nature #MANA #Ridesnowboards #Oakley #Volcom #VOLCOMJAPAN #NEFF #Ninjasuit #airblaster #BCA 
 @ Omachi, Nagano
14:14  |  加藤彩也香  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2018'12.22 (Sat)

シーズンイン!山に入る知識と心構えの大切さ

今年も11月末よりシーズンインしています。
やっぱりこの初滑りの嬉しい気持ちは、今になってもスノーボードを始めたころと変わりません
12月、本格的なシーズンを目前にバックカントリーに行く前に、改めて勉強とトレーニングをするのはこの時期の自分の中での恒例行事にしています。
@bambootail_backcountry さんご協力のもと開催された二日間に渡るライダーズアバランチ講習。



白馬ローカルのライダーの雪崩の話も聞かせてもらい、実際の緊張感ある現場でのことを考えながらのトレーニングは、改めて勉強になったことや再確認する部分も多くとても有意義な時間になりました。
シーズン前に開催されたなガイドさんやプロライダー、山岳救助隊の方などなどプロフェッショナルな雪山従事者の方向けに開催されたK2バックカントリーミーティングにて。
アバランチギアや装備は持っているけど
雪崩に巻き込まれた際に救助するための
ビーコンや装備を全く使いこなせず最悪の事故に至ることも多かったというテーマが上がっていました。(特に日本やアジア圏の方々が多いそう)
自然の雪山に入るということは、常に危険と隣り合わせであり良いも悪いも表裏一体です。
まずは自然の雪山に入ることや雪崩に対する知識と心構えを学ぶことからが始まり、なのかなと。
その先に広がる素晴らしい景色と、信頼できる仲間達との良い時間のために。
昨シーズンのすごく記憶に残っていることのひとつに、トラビス・ライスさんやJones snowboardのニック・ラッセルさん、
美谷島慎さん、トッププロスノーボーダーの方々と滑らせて頂いた場面がありました。
白馬から北に行った小谷村。パウダーで人気のゲレンデの自己責任での未圧雪エリアは沢山の方で賑わいます。
だれでも行くようなポイントですが、ハイクしている途中に立ち止まり素早くピットを掘り積雪推移などのチェックを始める姿がすごく印象的でした。
世界の険しい山々やいろんな山でスノーボードをし続けてきたプロフェッショナルなスノーボーダーでも、誰でも行ってるような比較的安心(な気がするだけ)
な場所でも決して気を抜かず常に気を配っていることに、いつでもどこでもこの意識を持ち続けてこそなのだなと感じた場面でした。
雪崩講習会やバックカントリーの講習会はシーズンに何度か各地で行われています。とても大切なことなのでぜひ受講されるのもおすすめです。
そしてもしもの時に対応できるようにしとくことももちろんですが、雪崩を起こさないように気をつけることも一番です。
すごく当たり前のことですが、斜面で人の上(人がいるかもしれない場所なども)を横切らない止まらない。
ハイクしながらしっかり周りや雪の状態を天気を観察したり、步く時に感じる雪の感覚、、滑る場所をよく確認して判断することや、ドロップインしてからの滑り。
上から来る人や雪崩に注意しながらの帰り道。。。他にもいっぱい。
沢山学ぶことのできる環境や信頼できる師匠や先輩たちが居てくれることにも感謝しながら
沢山のことを現場で学んでいきたいと思います。
人の手の加えられていない自然の雪山で滑るということは、神聖な場所に入らせてもらう、というような感覚。
これからも勉強し続けながら、山の声に耳を傾けながら一歩ずつやっていこう。
感謝
12:15  |  加藤彩也香  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2018'07.03 (Tue)

帰国しました

4月末からの北米トリップより無事に帰国しました!
カナダから陸路で国境を越え、アメリカ 最終目的地はサンディエゴまで約1万キロのロードトリップ。
まずはカナダ、ウィスラーにて滑り込み、

その後はこの旅の一大イベント 世界中からトップライダーやレジェンド、玄人たちが招待されて行われる
‘Howly Bowly” のためにオレゴン、マウントフッドへ。

その後はポートランド、ベンド、レイクタホ、マンモスマウンテン、バンクーバー、シアトル、ノースベンド、オレゴンコースト、
トラッキー、再びレイクタホ、ブリッジポート、ヨセミテ国立公園、カリフォルニア エンシニータス、サンディエゴ。

本当に良い刺激と良い意味で衝撃を受けた旅になりました。
とっても楽しかったのはもちろん、勉強になったことも感動したことも気付かされたことも数知れず。
行って良かった。
良い旅でした!!
前半は集中して撮影。カメラマンのジョエルさんにYone Filmさん、本当にありがとう!!
世界は広い。おっきい。自由。寛大。光と影(それもきっと表裏一体)。言葉にならないくらい綺麗な景色に、枯渇した土地。
そこから再生しようとする緑の力強い生命力。
今年1月に発行されたフリーダムマガジン『HAND』で執筆させていただいた記事でもかいてたな~
自分の足で訪れ、自分の目で見て、自分の心で感じないと分からないことばかりでした。
滑りの部分でも本当に世界のライダー達から良い刺激を受けて、ますます胸の奥から湧いてくるものが増しました。

もう来シーズンのスノーボードのワクワクするイメージがいっぱいです。
アメリカでもカナダでも本当に沢山の素敵な出逢いがあったんだ。
現地の方々の助けもあり、良い時間の連続でした。
途中からは電気も水道も電波もないような場所でずっとテント泊か車泊だったから、日本に帰ってきてフラットな場所で、お布団で寝れるだけですっごく幸せです
まずは無事帰国したことと、いつも応援していただいてる方々や、家族、スポンサーの皆さま、いつも一緒に滑ってくれるみんな、色んなことを教えてくれたり背中で魅せてくれる先輩たち、地元九州から応援してくれている大好きな方達。
他にも本当にたくさんの方々が居てくれて無事終えれた今シーズンです。感謝。
ありがとうございました!!
”今”この時間を大切に、もっとパワーアップして来シーズン迎えたいと想います。
北米トリップの映像や写真も、ぜひお楽しみに。

ポートランドのレコードショップでゲットしたCDに入ってたこの曲。
とっても素敵な曲なのでシェア♪
きっと耳にした方も多いはず。
Baby I love your way
https://youtu.be/IWIxA7M_-ZA
「君の生き方が大好きだよ」ってネ、なんだか背中を押してもらえてるような名曲です。
Baby I love your way
– Big Mountain
Ooo, baby,
I love your way,
everyday
Ooo, baby,
I love your way,
everyday
Shadows grow so long
before my eyes
And they’re moving
across the page
Suddenly the day turns
into night
Far away from the city
Well, don’t hesitate,
‘cause your love
just won’t wait…
[Repeat 1:]
Ooo, baby,
I love your way, everyday
Wanna tell you
I love your way,
everyday
Wanna be with you
night and day
The moon appears to shine
and light the skies
With the help of
some fireflies
I wonder how
they have the power
to shine
I can see them
under the pine
But don’t hesitate,
‘cause your love
won’t wait
[Repeat 1]
I can see the sunset
in your eyes
Brown and grey,
blue besides
Clouds are stalking islands
in the sun
I wish I could buy
one out of season
But don’t hesitate,
‘cause your love
won’t wait,
just won’t wait
ベイビー・アイ・ラブ・ユア・ウェイ
(君の生き方が好き)
– ビッグ・マウンテン
Ooo, ベイビー
君の生き方が好きさ
毎日ね
Ooo, ベイビー
君の生き方が好きさ
毎日ね
(日が沈みだして)僕の目の前で影がどんどん長くなってくる
どの影も次のページ(=次のステップ)へ移ろうとしている
突然昼が夜に変わって
この街から遥か遠くへ離れていくけれど
ためらってはいけない
だって君の愛は
待ってくれないんだ
[Repeat 1:]
Ooo, ベイビー
君の生き方が好きさ、毎日ね
伝えたいんだ
君の生き方が好きさ
毎日ね
君と一緒にいたい
夜も昼も
月が現れて輝き
空を照らし出すんだ
少しばかり
ホタルの助けを借りて
どこにそれ程光る力が
隠されてるのかって
不思議に思うんだ
松の木の下に
ホタルが見えてるよ
でも、じらさないでくれ
だって君の愛は
待ってくれないんだ
今日から3日間斑尾高原でRide snowboardsのチームミーティング。
もっと最高なプロダクトとカッコいいチームになってくために◎わくわく
都会の会議室じゃなくて緑溢れた山の麓でミーティングが出来るっていうのがまた嬉しいな!
行ってきます!
Sayaka
02:23  |  加藤彩也香  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2018'03.21 (Wed)

KEEP GOING

お久しぶりのBLOG更新になりましたが、北アルプスの麓で相変わらず元気に過ごしています。

instagram
https://www.instagram.com/sayaka_419
Facebookはちょこちょこ更新しているので覗いてみてね

今シーズンは11月末から雪に恵まれ、すごく充実した毎日をずーーっと過ごすことが出来ました。
おかげさまで毎日クタクタになるまで没頭していられる幸せ。
夜明け前から準備して日が落ちるまでスノーボード。
ハードだけど、(だからこそ) 毎日充実したとっても良い時間でした。
本当に環境に恵まれ、スペシャルな毎日の連続。

幼い頃からのヒーローだったプロスノーボーダーのブライアン・イグチさんや


トラビス・ライスさん、ニック・ラッセルさん、トム・バートさんや美谷島慎さん、仁科マサシさん、他にも沢山の尊敬する方達と
一緒に滑ったり、お話する中で沢山沢山勉強することばかり。

(Nick &YoneFilm師匠)

怖かったことも、キツかったことも、今シーズンは今まで以上に沢山あったけど
そんな修行のおかげでさらににスノーボードが楽しくなりました。


今まで見たことなかった景色をみれるようになったり、
1~2年前までは、遠く離れた場所から見ることしかできなかった場所でスノーボードできたのは
なんだか感慨深いものがあったなぁ。


1月に白馬八方尾根アルパインエリアにて開催されたバックカントリーのワールドシリーズ
《FREERIDE WORLD WORLD QUALIFIER》
3位

2月に小谷コルチナスキー場にて開催された
《JAPAN FREERIDE OPEN》
優勝

三月末に白馬 岩岳スキー場にて開催された

《ハクバパラダイススラローム》

《Goryu Banked Slalom》

ともに優勝を頂きました。
IMG_7785.jpg

Japan Grabs 


Goryu Banked Slalom& Mountain Wave記事


http://japangrabs.com/events-mountain-wave-2018-part-2/


(Andyさんありがとう!)




FWQ、Jaoan Freeride Openは大雨後の降雪、暴風、濃霧、デブリなどなど結構なハードコンディション。
どんなコンディションでも楽しめるようになってきたのが自分自身のなかでとても嬉しかったことのひとつでした^_^

10代のころからの私のメンター 福島正伸先生から教えてもらって以来、大変なときにいつも力をくれた言葉
「困難を楽しめたとき成果は最大となる。」ってネ◎

自然相手のものだから、当然人間にとって都合の良いばっかりなんてのはなくって
どんな状況でも (無理のない範囲で) 楽しめる自分自身でありたいなと想います。
今シーズンはシーズン通して撮影もしていて、心に残る場面がたくさんありました。
色んな面でまだまだだなぁって思うことも沢山あったんだけど、だからこそ悔しいって気持ちをバネにしてまだまだこれから。
すべてが今の自分自身にとって必要な、大切なできごと。
人の手の加えられていない自然の雪山は、特別神聖な場所のように感じています。
どのラインを選ぶかも自分次第。
急斜面やおっきい斜面は、緊張感も色んな難しさも別格で目の当たりにしました。
自分で選んでここに来た。
アツイ滑りができるようにまだまだまだ滑りも中身も磨いていくぞ~
カリカリで風も受ける稜線沿いにひとりぽっち。肌で感じる自分のちっちゃさ。
怖いし孤独だし。それでもあとは自分自身を信じていくしかない。
まだまだだけど、ほんのちょこっとずつだけど、ハートも鍛えられてきたかな( ̄^ ̄)

”いい滑りしてたね、
KEEP GOING!!"
トラビスさんと、トム・バートさんから言われた言葉
とーっても嬉しかった!
と言うのも、ここ数ヶ月とっても素敵なあるアーティストさんのLIVEだったり、
こうしてセッションしながらかけてもらえる言葉だったり。いろんな場所で色んな人たちからメッセージをもらっている気がして。
『KEEP GOING!!』
『進め!』
『道を開け』

ふとしたときに目に入った映像や画や、言葉も。

わたしのスノーボー”道” 繋げていきます。◯

身近な場所にも、遠く離れ他場所からも、応援してくれて支えてくれる方達が居てくれるから
どんなときもいつも一歩が踏み出せます。

厳しい冬を越えて気持ちいい春になってきました🌸
大好きな人たち、なにか心の中で繋がるみんなと一緒にセッションできるのが楽しみです。
セッションする=良い時間を共に過ごす
っていうのもスノーボードの醍醐味だと思うのです。
4月後半からはしばし北米で撮影TRIP。

まだまだシーズン続くので、ケガなく雪の上で良い時間にしよう!
KEEP GOING!
Sayaka
20:00  |  加藤彩也香  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2017'05.14 (Sun)

耳を澄ませて

前回の更新からはやくも2ヶ月。。

いろんなスノーボードや、色んな心にのこる場面がたくさんあった濃い2ヶ月間。


ぜんぶ意味のある大切な時間だったから
徐々に、ゆっくり振り返りながらまたここに残していこうっと😊





忙しかったシーズンから、やっと落ち着いて

久しぶりにゆっくりした時間を過ごしました。

秋から住んでいる長野県大町でも寒い冬を越え、

芽吹きや足元で輝く花々、田植えも始まってエネルギーに満ち溢れています。



切り株の上に咲くすみれ



先日は新潟、奥只見。





左からスノースケート巡業中 カナダで出逢った哲夫くん、スノースケートブランドPeace maker の将さん、Yone filmのヨネさんに

芽育雪板のあつしさん、out flowの勇さん、

写真には写ってないけどGreen lab.の二郎さんたちもきてクォーター製作


人知れず、見返りを求めずにここまでやるのってくらい笑 みんなのためを思ってこうしてもくもくとクォーターやアイテムをつくる尊敬してる大好きな先輩方


滑りも勿論、こんな背中をみていつも気付かされることがいっぱいです。

完成してからのライダーズセッションは最高に楽しかったー!!




やっぱり雪の上がなによりだいすきで。


天気も良くてひなたぼっこ。


聞こえてくる沢山の鳥達のさえずり。

あっちとこっちで会話してたり、、

また別の鳥も鳴いてたり。


あそこには巣があって小鳥ちゃん達が生まれたんだな。



忘れてたなぁーこんな時間。

特に山に居るじかん。山にいるのに、ネ






耳を澄ませると


聞こえてくる声に、皆んなで生きてる世界なんだって感じさせられずには居られない。


人や人工物とだけだったら忘れちゃいそうになるんだろうけど、そんなことはなくて。



カナダではクマ(日本のクマよりも温和な性格)、日本では小鳥の群れ、カモシカ、、

いつも必ずひとりで滑ってるときに、野生動物とのセッションが産まれます。



去年の小鳥の群れのときは、私のほんの少し先と左右を囲んでずぅっと丁度目線くらいの高さで飛んでくれてて、スピードもバッチリ。


まるで時が止まったかのような、


言葉にできないものを感じた、わたしと小鳥達だけの夕方の1ランでした。



(もちろん野生は厳しいから、身を守るために必死で、ヒトには危ないことも多いと思いますが)
生活も、言葉も身体も、何もかも違うのに、

寄り添ってきてくれる動物たち。



じぶんはどうだろう?


ちっちゃな固定概念というか、ふつうって思うことに慣れすぎて、疑うことをしてなかったことがあって。(スノーボードのことで)


それを先輩のある一言で変えてみたらすっごく

良いかんじになったこの間😊


スノーボードに限らず


たまにはじぶんの概念に囚われずに、他の世界を知ってみる。



耳を傾けてみる。


こうあるべきだって、ものも


これも良いね、素敵だね、って


思えたらまた次へ進んでいくことができるのかも^ ^




もっと滑りも内側も柔らかくなりたい今日この頃。





反発したり、抑え込む力よりも、


荒れたバーンこそ


柔らかく吸収して、ときには踏み込んで。


それをスピードに変えていくチカラ。






世界情勢も経済も自然現象も不安定な昨今。


今日にでも、明日にでも、


いつ何が起こるか分からない。



あーでもない、こーでもない、こうであるべきだ、ってことと同じくらいもっと耳を傾けて、


じぶんもまわりも受け入れて認めあうようになれれば


みんなで生きていることを常に心に留めておければ。


出来ないことを否定するより、みんなでお互いに手を差し伸べて支え愛






ちっちゃなことでもまずは自分ができることからだな^^


知ってる人でも知らないひとでも、家族、友人、パートナー、仕事仲間


目の前のひと、環境を大切にして。


優しい笑顔で☺︎







去年Liveを聴いて大好きになったRastanqeさんの曲の歌詞の一部


「生けとし生きるものたちよ、争わないで。
慈しみあおう」

って言葉がそれ以来 胸に深く残ってます。



たまたまひとりで足を運んだその場所できいた音楽


言葉にできない力みたいなものが湧いてきて
すっごくあったかい気持ちになれたな~~


これからも忘れずに

大切にしていこう






ここ最近はコッヘルで作るうどんだったり

汲んできた美味しい水で炊くごはん

採れたての山菜をシンプルにいただくことができるのが

最高に美味しくて幸せ!!


何より贅沢です













おかげさまで毎日げんきいっぱい!

今年は自分でも育ててみます

楽しみだな~~
02:53  |  加藤彩也香  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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